Ocean Site

「Ocean Site」は、私=juqchoが海を越えた旅の記録を集めたサイトです。
遺跡の旅と山の旅、それにもろもろの物見遊山。

近況

2009年の年末から2010年の年初にかけて、3回目のミャンマー行き。メインイベントは、バガンの上空を気球で飛行する「Balloons Over Bagan」。夜明けのバガン平原の上を渡る気分は、最高でした。他にも、ヤンゴンとマンダレー近郊の寺院をこれでもかというほど見て回り、お腹いっぱい。

Balloons Over Bagan ←click!!

[2010/01/04]

遺跡や寺院への旅

失われた文明の記憶を、遺跡や寺院を中心に探る旅。

アジア

バガンへの旅 IIIバガンへの旅 III(2009/12/29-2010/01/04)
ヤンゴン、バガン、マンダレー近郊の落ち穂拾い。メインイベントは、Balloons Over Bagan。
バリとボロブドゥールへの旅バリとボロブドゥールへの旅(2003/12/28-2004/01/02)
バリ島をベースにして、ジャワ島のボロブドゥールとプランバナンへ。
バガンへの旅 IIバガンへの旅 II(2002/12/28-2003/01/03)
チャイティーヨーの黄金の石、「風光明媚」を絵に描いたようなインレー湖、そして再びのバガンでの新年。
バガンへの旅バガンへの旅(2001/05/02-07)
ミャンマーの大平原に見渡す限りのパゴダ。世界屈指の仏教遺跡への旅。
チェンマイへの旅チェンマイへの旅(2000/12/29-2001/01/03)
「もうひとつのタイ」、チェンマイを中心とするラーンナータイ王国の寺院群を訪ねる旅。
イサーンへの旅イサーンへの旅(2000/07/19-24)
タイ東北部(イサーン)のクメール遺跡を訪ねる旅。カンボジア領のプレアヴィヒアにも足を踏み入れました。
スコータイとアンコールへの旅スコータイとアンコールへの旅(1999/11/19-24)
スコータイのロイカトン(灯籠流し)と、アンコール・ワットへの旅。とりわけカンボジアでは感動の連続。
バンコクとアユタヤへの旅バンコクとアユタヤへの旅(1999/07/17-21)
「戦場に架ける橋」で有名なカンチャナブリー、アユタヤの故地、バンコクの美しい寺院巡りなど。

中南米

メキシコの遺跡への旅メキシコの遺跡への旅(2008/12/26-2009/01/03)
テオティワカンを皮切りに、メキシコ各地を移動しながら遺跡探訪。
コパンとティカルへの旅コパンとティカルへの旅(2007/12/30-2008/01/06)
ホンジュラスのコパン遺跡とグアテマラのキリグア、ティカル遺跡。コロニアル建築の町アンティグアにもステイ。
インカとナスカへの旅インカとナスカへの旅(2006/05/13-21)
クスコからマチュピチュへ、そしてティティカカ湖へとアンデスの高原を走り、さらにナスカへ。

自然に触れる旅

登山を軸に、スケールの大きな自然に触れる旅。

ツェルマットへの旅 IIツェルマットへの旅 II(2004/07/31-08/08)
再び挑んだマッターホルン。またしても(!)アタック直前の降雪で登頂ならず。
ツェルマットへの旅ツェルマットへの旅(2003/07/17-26)
スイスアルプスの憧れの名峰、マッターホルンを目指しましたが、2度のトライにもかかわらず悪天候に阻まれ登頂ならず。
キリマンジャロへの旅キリマンジャロへの旅(2001/12/27-2002/01/06)
アフリカ大陸最高峰キリマンジャロに登る。登山口から4日目の登頂は、快晴の空と蒼白の氷河、そして厳しい程に薄い空気が迎えてくれました。
キナバルへの旅キナバルへの旅(1998/12/26-1999/01/01)
東南アジア最高峰キナバル山を訪ねてボルネオ島へ。ついでにサンダカンでオランウータンも見ました。

その他もろもろの旅

仕事ありバカンスありの、もろもろの旅。

トロントへの旅トロントへの旅(2007/09/21-25)
Rush World Tour 2007を観に行くツアー。ついでに、トロント市内とナイアガラの滝の観光も。
ソウルへの出張ソウルへの出張(2001/09/04-05)
たった二日間の慌ただしい出張でしたが、それなりに異文化の雰囲気と人々への親しみを感じた旅となりました。
ハワイへの旅ハワイへの旅(1996/10/07-12)
職場の勤続5年旅行でハワイへ行かせてもらえました。「時間を忘れること」を楽しみました。
アフリカ4カ国への出張アフリカ4カ国への出張(1989/07/09-30)
アフリカ4カ国、ヨーロッパ3カ国の大名旅行。アフリカでは中華料理ばかり食べていました。

訪問先マップ

上記の旅で訪れた主要な場所を、Googleマップ上にプロットしました。こちらから直接、各地の旅の記録にアクセスすることもできます。


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